叱責されることをリタイアしたい
Twitter社の動向を見守るセミリタイア志願者
知らなかった
Twitter社員を叩く声
手数料を惜しむセミリタイア志願者
なんだって?
ATM
朝マックするセミリタイア志願者
ハッシュドポテト
500円の朝食
資産所得が倍増してほしいセミリタイア志願者
資産所得倍増プランなるものが発表されたようです。
NISAの制度をさらに税制優遇するような制度の導入を政府が検討しているようです。
いいことだと思います
まあ、まずはいいことだと思います。
特に若い世代の資産形成を政府が後押ししようとするのは、彼ら彼女らの将来の不安を小さくすることにつながり、そうすれば消費や子どもを持つことにもつながり、結果として税収増にもつながり、社会システムへと投資や改善につながると思うからです。
一方で、そもそも日本企業の業績が伸びて投資をぐっと上回る資産形成につながるのかどうかや、投資に回せる余裕資金が残るくらいに企業からの給与が期待できるのかといった点はよくわかりません。
特に後者は、そもそも資金がなければ投資もできませんからね。
収入倍増プランの方が達成したときの効果は大きそうですよね。
それが政府の責任かと言えば、間接的にはそうでしょうが、直接的には個々の企業の責任になるはずです。
人件費は固定費になりますから、軽々しく上げたくないというのは企業経営者の本音でしょう。
企業経営者の方が日本や世界の将来に悲観的なのかもしれないですね。
体験していないので知りませんけど、バブル期の日本社会は、将来に楽観的な人が多かったのでしょう。
とにかくモノを作れば売れる、それがずっと続くと信じられる、みたいな世界だったのかもしれません。
悲しいかな、今は逆になってるのかな。
さらには私みたいに、消費はそこそこでいいから、そんなに働きたくないです、みたいな人もでてきて、社会の活力を減速させようとする勢力もでてきています。
昔も一定数はいたのだと思いますけどね。
期待しましょう
日本企業の場合、賃金カーブの特徴として、最初は低く抑えて、年齢を重ねるごとに高くなる、最初は損だけど、徐々に投資回収みたいなことができる、そんな賃金カーブが多いと言われます。
なので、比較的若いうちは資産形成しづらいはずですが、今回の政府のプランがうまくいって、みんなが少しでも経済的に豊かになるといいなと思います。
格差が広がるかもしれませんが、かといって何もしないよりかはいいと思います。
能力給を導入し始めた企業もあるみたいですが、日本社会になじむのはまだ先でしょうね。
忘年会の余興を任されるセミリタイア志願者
余興担当
憂鬱な日々
詰められる度にセミリタイアの意志を強くする
勇者たち
勇者手前の猛者
そして今日も
セミリタイアに関する極端な論調
会社での会話
セミリタイアの話
オフィスに出社すべきかしないべきか
会議が終わってから通勤する
価値がないと思うなら出社しなくていい
結局
セミリタイア志願者が仕事の夢を語る
当たり障りのないことを答える
あきらめ
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世の不正に憤るセミリタイア志願者
金言
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セミリタイア志願者がW杯を語る
反論
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